顧客戦略部 採用スペシャルサイト

Joyful World PRODUCER 世の中の、ワクワクを創りだす。 Joyful World PRODUCER 世の中の、ワクワクを創りだす。

人やこの国は、もっと楽しくなれる。
消費を楽しむ文化や、気持ちが高まるサービスに囲まれ、
豊かで"Joyful"な暮らしができる。
私たち顧客戦略部は、そんな幸せな生活の創り手となります。

楽しい世の中は、仕事を楽しむことから生まれます。
この日本全体で「熱意のある社員」は6%しかおらず、139カ国中132位※1
一方、私たち顧客戦略部の従業員満足度は85%。
今、この瞬間も、人々をワクワクさせる仕組み作りを楽しんでいます。

ポイント先進国である日本でNo.1のポイント「楽天スーパーポイント」※2
日本一人気の企業キャラクター「お買いものパンダ」※3
1億超の楽天会員数とそれに基づく膨大なデータ……。
これらの巨大なアセットを育て、活かし、
70以上の楽天グループサービスとともに、幸せな世界を拡張させています。

ポイント先進国である日本でNo.1のポイント「楽天スーパーポイント」※2、日本一人気の企業キャラクター「お買いものパンダ」※3、1億超の楽天会員数とそれに基づく膨大なデータ……。これらの巨大なアセットを育て、活かし、70以上の楽天グループサービスとともに、幸せな世界を拡張させています。

Joyful World Producer
それは、世の中をワクワクさせるプロフェッショナル。
そして、日本に働く喜びを取り戻す最先端チーム。
さあ、顧客戦略部の仲間になって、次の"Joyful"を創りませんか?

What's Going On? 顧客戦略部の「いま」

Blog

      Media About Us

          Mission 顧客戦略部の役割やミッション

          楽天の巨大なアセットを創造的に活かし
          日本をもっと楽しくする

          70以上のサービス、累計付与数1兆2千億ポイントを超える「楽天スーパーポイント」、1億超の楽天会員数などの巨大アセットを有する楽天。そのエコシステム戦略と、アセットを活用したグループ横断のソリューション企画推進を担うのが顧客戦略部です。楽天のストラテジックセンターとして、またマーケティングイノベーションセンターとして、社会に大きなインパクトをもたらし始めています。

          Project 顧客戦略部の手がけるプロジェクト

          ポイント、パンダ、全社KPI設計
          日本中の人々を動かす価値創造の裏側

          日本はポイント大国であり、ポイント好きな人は幸福度が高いという事実-。「楽天スーパーポイント」は販促ツールとしての域を超え、多彩な体験で人々の幸せに貢献しています。また、今や4,700万人※4のSNSファンを抱える「お買いものパンダ」の誕生と成長の物語や、各事業の最重要KPIに顧客満足を加えるプロジェクトなど、日本中の人々の心を動かす仕事の裏側をご紹介します。

          Job Type 顧客戦略部の職種や働き方

          専門家集団のコラボレーション
          多様な学びで統合リーダーも育成

          新たな顧客体験や生活習慣を創造していくためには、多様な観点を統合した強いチームが不可欠。顧客戦略部では、ビジネス職、マーケティング職、エクスペリエンスデザイン職やそれらを束ねるプロダクトマネージャー職と、幅広い領域のプロフェッショナルが企画フェーズから協働し、一体となってプロジェクトを推進しています。どんな職種の方もきっと成長を楽しめる環境です。

          Director’s Vision 顧客戦略部 ディレクターの組織ビジョン

          本気の仲間と大きな社会インパクトを生む
          キャリアが加速する組織

          楽天のアセットには日本人の生活に新たな価値を生み出す大きなポテンシャルがあり、顧客戦略部にはそんな夢を本気で実現していく多様な仲間がいます。働く喜びはもちろん、人間としての成長も実感できる。そしてキャリアが加速していく-。マッキンゼー、博報堂ブランドコンサルティング、HR系ベンチャーを経て楽天に入社した顧客戦略部 ディレクター松村が、自身の経験を交えて組織ビジョンを語ります。

          • ※1 2017年 米大手調査会社ギャラップ発表
          • ※2 ポイントに関する調査、有効回答=1,000、インターネット調査、18年10月、実施機関:マイボイスコム
          • ※3 2018年7月 日経クロストレンド調査
          • ※4 2019年3月時点