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ニュース

2006年10月25日
楽天株式会社
ポータル・メディア事業カンパニー

「楽天不動産」、賃貸コンテンツを全面リニューアル
様々なユーザーニーズを反映し、使い勝手をさらにアップ!

http://house.www.infoseek.co.jp/rent/
 (本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史)のポータル・メディア事業カンパニー(カンパニー社長:吉田 敬)が運営するインターネット総合ポータルサイトの『インフォシーク』は、不動産情報サイト「楽天不動産」において、賃貸コンテンツの全面リニューアルを行いました。
□■ 「楽天不動産」について ■□

 「楽天不動産」はマンション・一戸建・土地など、全国約100万件の豊富な不動産情報から住宅ローン情報、インテリア情報までと、多彩なコンテンツで展開する総合不動産情報サイトです。 
 2006年7月に「Infoseek 不動産」から「楽天不動産」に名称変更し、9月には「楽天市場」の不動産コンテンツ(不動産・住まい)との統合を行ったことで、さらに多くのユーザーにご利用いただいています。
□■ 「楽天不動産」賃貸コンテンツ リニューアルポイントについて ■□

 今回リニューアルした賃貸ページは、2006年8月に新設(売買ページと分離)したもので、ユーザーニーズを反映したページづくりを行っています。リニューアルポイントは以下のとおりです。

1.メインターゲットの10代後半から30代前半に合わせて、賃貸ページ領域全体のサービスカラー(ライトグリーン)を統一し、ボタンやアイコンのデザインをポップなものにしました。

2.検索結果一覧上部と最下部に、ワンクリックで展開する「詳細条件入力画面」を実装したことにより、こだわり検索がより簡単になりました。

3.検索結果一覧にはレフトナビを新設し、価格帯・間取り・広さでの条件変更がより簡単になりました。

4.物件詳細画面で、これまで縮小表示されていた写真画像を、間取り図画像と同様に大きく表示するように改定し、ビジュアル感の向上を図りました。

5.これまで一通りしかなかった物件へのお問い合わせ方法を、「お問い合わせ」、「空室確認」「入居相談」、「内見案内」の中からユーザーの目的に合わせ選択できるようにしました。
□■ 今後の展開について ■□

 「楽天不動産」では、今後もユーザーニーズに合った新たなコンテンツ開発を積極的に取り組み、地域別に特色あるコンテンツを拡充していくことで、より利便性の高いサービスの提供を目指してまいります。
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