楽天の歴史

楽天グループは1997年の創業時より、イノベーションの力を信じ、大切にしてきました。イノベーションを通じて人々と社会をエンパワーメントするという想いをもとに、「グローバル イノベーション カンパニー」として、様々なビジネスを展開してきました。ここでは、そのハイライトとなる変遷をたどります。

1997年-1999年: 創業~『楽天市場』誕生
2000年: 株式公開とグループ形成
2001年: グループ流通総額1兆円構想
2002年: 楽天市場ビジネスモデルの転換
2003年: グループシナジーの強化
2004年: プロ野球界への参入
2005年: 金融事業強化・初の海外展開
2006年: 楽天経済圏の構想
2007年: 人材へのさらなる投資
2008年: EC事業で初の海外展開
2009年: 「楽天経済圏」の強化
2010年: 真の世界企業への脱皮
2011年: 『楽天市場』流通総額1兆円突破
2012年: 電子書籍事業に参入・社内公用語英語化
2013年: 楽天イーグルス初の日本一、東証一部に上場
2014年: 通信サービス強化、O2Oサービス拡充
2015年: スポーツ・文化事業強化、金融サービスの海外展開

関連情報