楽天いどうとしょかん

プロジェクトチーム

企業

花王

楽天市場でのキャンペーン期間中の売り上げの一部を活用し、書籍を寄贈いただいています。現在、4エリアのいどうとしょかんに搭載されています。

自治体

北海道

2015年10月より北海道と連携し、道内全域を対象とした活動がスタートしました。北海道地域のさらなる活性化を目指し、2015年10月より運行を始めました。OverDrive との新しい取組みとして 「電子図書館」の新しい体験の機会を提供しています。

岐阜県

読書体験を通して子どもたちの感受性を育む環境整備に努めていて、楽天との官民共同事業として、「楽天いどうとしょかん」をまずは山間部で書店や 図書館へのアクセスが困難な地域で2014年5月より運行を始めました。運行先の選定にあたって、岐阜県と連携し、岐阜県立図書館が所有する本を1,200冊搭載しています。

島根県

島根県と連携し、地元のニーズに合わせた場所選定を実施しています。島根県立図書館が所有する本1,200冊を搭載し、「島根県に関する神話や民話」に関する本を含み「こども読書県島根」の実現や、郷土愛を育むことを目的に2014年7月より運行を始めました。

楽天のサービス

楽天市場

群馬県での地元の楽天市場出展店舗様への運行、イベント出店の紹介をいただいております。

楽天ブックス

いどうとしょかんに搭載している書籍・koboはすべてブックス経由で購入をしています。

楽天トラベル

「楽天トラベル」登録施設様への運行、道の駅など運行先の紹介をいただいています。

楽天生命

群馬県、北海道のいどうとしょかんに搭載しているすべての書籍の寄贈をいただいています。

楽天グループ

Kobo

全てのいどうとしょかんに電子ブックリーダー「kobo」を搭載しています。

OverDrive

北海道のいどうとしょかんに搭載しています。図書館が遠く利用できない場合でも、インターネットを通じて本を借りることができます。