プロジェクト紹介

プロジェクト2

楽天うまいもの大会楽天市場と楽天技術研究所が提供する、
リアルとネットをつないだ新しいお買い物体験

楽天うまいもの大会

これまでにない、リアルとネットを組み合わせた楽天らしい物産展、それが「楽天うまいもの大会」である。楽天市場の製品を紹介する物産展で、楽天技術研究所がコラボレーション、来場者に新しい価値を提供する。

2013年9月に行われた「AR-HITOKE Project@名古屋」では、駅のコンコースにARカメラを設置。会場マップをかざすと、店舗の人気度や一押しポイントがカメラに表示される仕組みだ。

また、「会場が混雑してくるとどこに何を売っているのかわからなくなる」というお客様の声に応え、2014年は46インチモニタを2台を使った巨大サイネージで、会場案内や商品紹介、店長紹介をタッチパネルで展開するエリアも作成。

この仕組みを使うことで、お客様は視覚的に会場案内や商品の魅力を知ることができる。食品を扱った物産展での、リアルとネットの融合。これも楽天ならではの取り組みといえるのだ。

当日の様子(動画)
2013年:AR HITOKE: visualize the popularity of REAL shops
2014年:Enriching Event Information Display with Touch Interaction

「楽天うまいもの大会」の様子

「楽天うまいもの大会」の様子

「楽天うまいもの大会」の様子

「楽天うまいもの大会」の様子

「楽天うまいもの大会」の様子

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